本文へ移動
◎優良認定
特別管理産業廃棄物の
中間処理業にて
優良認定されました。
 
エコアクション21取得!
環境産業の環境活動レポートを公開しています。
 
(上をクリックすると環境活動レポートが見れます)
有限会社 環境産業
〒851-0111
長崎県長崎市上戸石町2077-1
TEL.095-830-1111
FAX.095-830-1313

───────────────────────
1.産業廃棄物処理業
───────────────────────

スタッフブログ

休肝日は無意味?

2019-05-25
カテゴリ:生活
最近暑い日が続いており
仕事帰りの一杯がおいしい季節になりましたよね。
 
一杯のビールの美味しさは
まさに至福の時ですね。
 
ただ私は今ダイエットしているので
ビールではなくハイボールですが・・・
 
また毎日晩酌をしている
という方もおられると思います。
そこで気を付けていおきたいのが飲酒量。
 
翌日の仕事に差し支えが無いように
ましてや健康そのものへの影響も心配です。
 
実はアルコールには健康上の基準があるようです
取締りの基準ではないですよ^^
 
この基準は国によって異なっていて
日本では20gとなっています。
 
ビールなら中瓶1本、日本酒なら約1合、
焼酎なら0.4合程度になります。
 
毎日晩酌をしている方ならわかると思いますが、
これってかなり少ないですよね。
晩酌がビール1本なんて・・・(笑)
 
ちなみに筆者は焼酎を2合程度飲んでいます。
ただこれは健康上に支障がない程度
の量なので、必ずしも厳守する必要はありません。
 
つまり自己責任というやつです。
 
ちなみに海外ではこの基準はもっと低いです。
つまりビール1本分もないということになります。
 
それで私たちは健康のために休肝日を
設けたりしていますよね。
 
たまには肝臓を休めて機能をよくしよう
というものです。
 
ただこの休肝日。
実は医学的証明はないんです。
 
しかもこの考えは日本のみのもので
海外にはないそうです。
 
じゃ~、どうするの?
となりますよね。
そこで先程の基準があるのです。

つまり健康で痛ければ基準を守りなさい
ということです。
 
ただ筆者的には無理そう(笑)

それでも節度ある量で飲みすぎないように
心がけたいですね。
TOPへ戻る