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1.産業廃棄物処理業
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スタッフブログ

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水質汚濁防止法の改正

水質汚濁防止法が改正が平成24年6月1日に
施行されました。
 
内容は、地下水汚染の未然防止のための実効ある取組制度の創設
ということです。
 
改正内容には構造基準管理基準が書いてあるのですが
具体的な措置は書いてありません。
つまり法に書いてある能力を有するものなら良い
ということですね。
 
また管理基準についても、同じことが言えます。
具体的に書いておらず、例として挙げてあるだけなので
地下水汚染を防ぐような管理体制を作り維持していけば良い
ということなのでしょう。

今のところは・・・。
 
法律は厳しくはなっても、緩和するということは
滅多には起きません。
 
今回の法改正も一時のことで、今後はダイオキシン類のように
具体的な措置がされることでしょう。
 
今回の改正はすでに施行されてますが、
今のところは猶予期間ということで、役所の人たちも
アンケートを取って、どれくらい対策が進んでいるのか
把握する段階のようですね。
 
会社へ実際にアンケート調査が来ましたから。
 
でも猶予期間は平成25年5月31日までなので
期限がすぐそこまで迫ってきています。
 
今から一からするというところは
非常に大変でしょうね。
 
詳しくは下記の環境省のページに書かれていますので
参考にしてみてください。
 

 

3キャリアの光回線 お得なのはどこ?

NTTが光回線を卸売りするようになって
ドコモ光、ソフトバンク光が加わり、以前からあった
au光で三つ巴となっています。

auの方では、以前からスマートバリューパック
という割引サービスをしていました。
知っての通り、au光、BBIQ、ケーブルメディアに
加入していると最大で月々1410円が電話代から差し引かれます。

では、新しく加わったドコモ光、ソフトバンク光の
パック割引サービスはどのくらいお得になっているのでしょうか?

ここでは単体(1人1台)で契約する場合について
書いています。

auの場合は上に書いたように、最大1410円です。
また、この割引は従来のLTEプラン+7Gのデータ通信、
もしくは、デジラの契約が必修です。

さらに1410円の割引が適用されるのは
デジラのデータ通信が5G以上となります。

2G、3Gの場合は、934円となるようです。
またauでは934円の割引は光を解約しない限り
ず~っと継続だそうです。

ちなみに、5G以上の契約だと1410円が2年間割引され
3年目からは934円がず~っと割引になります。

ではドコモの場合はどうでしょうか?

ドコモでは2Gは500円、5Gは800円、
8Gでも1000円の割引のようで、auに比べると
かなり安い割引ですね。

また割引期間は全プラン1年間のみ
となっています。

つづいて、ソフトバンク。
ソフトバンクは2G契約は463円とドコモより安いのですが
期間はau同様、ずーっと永年続くようです。

また5G以上の契約についてはauと全く同じになっています。

さらに3キャリアで違うところは、auでは現状光を契約している人も
割引の対象となるのですが、ドコモとソフトバンクでは
すでにNTT光を契約している人は対象外みたいです。

ということは、NTT光を解約後、どちらかの
光回線サービスを契約しないといけないということですね。

光サービスとセットの割引は一日の長がある
auが今のところ充実していると言えそうですね。
 

インフルエンザワクチンの真実

私たちにはすでに、お馴染み?の
インフルエンザワクチン。

毎年欠かさず、摂取している人も
多いと思います。

目的はもちろん、
インフルエンザに感染しないため、ですよね。

だから、大人だと3000円ほどのお金を
支払ってワクチンを注射してもらうわけです。

小学生だと抗体ができにくい?
ということで2回もしなければならず、
これが意外と家計を圧迫するわけです。

それにも関らず、毎年摂取してきた
インフルエンザワクチン。

今になって、とんでもない真実が・・・。

それが、インフルエンザワクチンには
感染予防はないし有効というデータもないというもの。

このことを提唱する医者は日本でも結構いるようで、
今回はWHOのホームページに書いてあるそうです。

WHOとは世界保健機構のことで、そこのホームページに
載っているということは、確かなことの裏付けでもありますよね。

でも、厚生労働省のホームページには
「インフルエンザワクチンの予防接種には、発症をある程度抑える効果や
重症化を予防する効果があり、特に高齢者や基礎疾患のある方など
罹患すると重症化する可能性が高い方には効果が高いと考えられます」
と書いてあるそうです。(http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html

何故厚生労働省とWHOの見解がここまで違うのでしょうか?

詳しい内容は避けますが、やっぱりアレ
という見方が多いようです。

というのも、インフルエンザワクチンは
現在、約3000万本が日本で作られていて
インフルエンザが流行する季節には
ワクチンだけで病院側の利益がかなりあるそうですから。

それと、インフルエンザワクチンには
重症化を防ぐ効果もあると言われてますが、
どうやらそれも怪しい感じです。

というのも、特に脳症を防ぐ働きは全くないとのこと。
しかもワクチン摂取では、副作用によって
毎年少数ではあるけれど、亡くなる方がいるそうです。

筆者の場合、感染しないように
というよりも重症化しないようにということで
毎年ワクチンを打ってましたが、少し考えさせられました。

何もかも信じるのは、どうかと思いますが
まあ、自己判断&自己責任でするしかないですよね。
 
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